弁護士という社会地位の高い職業

確定申告で助けてくれた税理士さん

我が家は、夫の職業柄か税理士さんにお世話になることが以前ありました。
また、亡くなった父が自営業だったため、年に1〜2回は最低税理士さんとお話しする機会もあったようです。
経理関係の記帳などを専用のソフトに記憶させていても、最終的には税理士さんに相談するわけです。
どうしても、記帳の関係があわないなど、自分達で見落とすことがあり、それに対して指摘を受けたこともしばしばです。
また、今は特に不景気ですね。
このような不景気のときに、自営業の方は本当に大変かと思います。
今は夫は転職をして、二足のわらじで仕事をしていますが確定申告は必須です。
また、私が身体に支障をきたしており、障害者手帳を持っているので、確定申告では必ずと言っていいほど、タクシー代、高額医療費などの申請もするのです。
また、私の友人は税理士の試験を何度か受けています。
実際に税理士事務所で助手の仕事をしながら、受験しています。
なかなか難関らしく、試験に合格したとき、皆でお祝いしました。
特に、年度末は忙しく、休む暇がないとよく話していますが、私たちの生活を預かる大変なお仕事です。
税理士さんには、今後もお世話になるかと思います。

おすすめ情報